ボリンジャーバンドを使ってトレードしてみよう❗️

初心者がまず始めに覚えるべきトレード手法とは

世界中にいる富裕層などのお金持ちのほとんどが
トレーディングにおける収益が大半といわれている世の中、一般の人たちには無縁で遠い存在のように思えてきましたが、
近年インターネットが普及したことで、
更にはスマートフォンの拡大により、
その存在が身近になってきました👏

今やビットコイントレーダーの多くが、
スマホを使って利益を上げています😉

👉:これから始めるFXの基本

でもまず何から始めたらいいか分からないという方は、この金ちゃんのブログをチェックしていれば大丈夫👍

トレードは下準備が9割と言われています。
まずはこのブログを読んで勉強を始めてください🗣

✔︎ライントレード

まず始めに覚える第一段階はこのライントレードでしょう。
ライントレードとは、チャートに線を引いて、
それを目安にトレードしていく手法です。
多くのトレーダーが使っている手法ですので、
これなくしてトレードはできないと言っても過言では無いでしょう👏

詳しくはこちらの記事を読んでみてね。
👉:ビットコイン覚えておこう基礎知識ⅱ
👉:ビットコインのチャートにラインを引いてみた

✔︎ボリンジャーバンド

今回ご紹介するのはこのボリンジャーバンド👏
ボリンジャーバンドとは下記のチャート画像のように、ローソク足を包み込む周りの線のものです。
ローソク足はこのボリンジャーバンド(以下BB)内に
収っていくように動いていきます。



BBにも数値があります。
分かりやすいように、この画像では外側の赤い線を3σ、その内側の黒い線を2σにしました。

このチャート画像ではそのほとんどが2σで折り返し、再度バンド内部へ戻していく動きをしているのが分かりますよね👀
そしてそのほとんどが3σの赤い線まで到達していません👏

下記の画像をごらんください。

σ(シグマ)というのはバンドの幅の広さに応じて付けられている名称です。
(そんな気にしなくていいよ)

これを見たらわかるように、黒い線の2σに当たれば反発し、バンド内に収まっている理由は、95%がそうなるようにできているからです!(雑w)

そして3σを超える確率はなんと0.3%。つまりほとんどないということです✋

なので金ちゃんのチャート画面では、BBの幅は間をとって「2.5σ」に設定しています👏


📝補足
このチャート画像はトレーディングビューを使用しています。
👉:トレーディングビューについてはこちら

画像の左赤枠部分にはラインを引いたり、テキストを入力したりなど、様々な項目のボタンがあり、多種多様の機能が備わっています。

上の赤い太枠でインジケーターの導入ができます。
このBBを導入する際もこのボタンをクリックして「ボリンジャーバンド」と入力すればすぐに出てきます。

黄色い枠には今使用しているインジケーターがそこに表示されるようになっています👏
今はBBを2つ使用していますので、このような表記になっていますね👍




もちろん、このBBだけを見てトレードができるかといったらそうではありません🙇‍

多くのトレーダーは「いくつかの条件が重なったらエントリーをする」ことが多いです。

つまり、このBBの2σにタッチが1条件だとしたら、他のインジケーターなどを使って、そちらの手法でも1条件クリアして、
いくつかの条件がクリアになれば「上昇が強いな」とか、「下落が強いな」と判断するのです。

ちなみに金ちゃんは2条件が重なればエントリー開始しますが、
更に条件が3、4重なった時は強くポジションを持って大勝負にでることもあります(笑)

では他のインジケーターでオススメなものは何かというと、

ズバリ、RSIです❗️

次回はRSIの手法についても詳しく説明していきますよ👍

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