ビットコイン月との因果関係

みなさんこんにちは❗️金ちゃんです😉 日本経済が大きな打撃を受けています。 今こそ自分の収入形態を見直す時にきています💰🤔

※この記事は5月8日に執筆したものです


 

ビットコインは最速で100万円回帰

ビットコインは3月に40万台を割る暴落を見せたものの、すさまじいスピードで100万円回帰しました👏
これはあの、2017年のバブル期よりも早いスピードです😮❗️

3月中旬に4000ドル(日本円にして40万円を割る)をつけてから、僅か2ヶ月も経たずに10000ドル回帰となりました👏

コロナショックにより多くの銘柄、
ゴールドやナスダック、日経など様々な銘柄が
大きく乱高下する歴史的な相場となりました👏

ビットコインも一時は悲観的に売られましたが、
半減期というビックイベントも備えていることから、
多くの機関投資家が3月の暴落は安いと判断し、
買い込んだ結果となりました🤔

👉:半減期とは?ビットコイン4年に1度の【半減期】


3月の底値から今の日足ビットコインのチャートはこちら👇

日足のビットコインチャートですが、
3月の暴落でRSIが30以下まで突き抜けています

RSIとは、買われ過ぎ、売られ過ぎを示す
シグナルインジケーターの1つです。
例えばこのチャートのように、
下部の点線が30で、上部の点線が70です。



黄色の文字どおり、現在は「買われ過ぎ」と見ることができますね👀

また、白のトレンドラインは強く意識されており、去年の高値から引いたものです。前回の暴騰ではこの白ラインで抑えられ、長い上髭ができたことが見て分かります👀

今回はこのラインを上回ることができましたが、
続いてやってくる難関のピンクの水平線でせき止められる形になりました😮

RSIも70以上まできており、一旦は売られる形になると思い、金ちゃんの現在のポジションはショートです📉

このように、BybitのFXでは下がる相場でも利益を出せることから、現物だけの取引とは違い、機会損失を無くして幅広い選択肢でトレードすることができます🗣/

登録がまだの方はこちらのリンクから👇

ビットコインと月の相関関係

ムーンフェーズというインジケーターを導入してみました👀
新月や満月とチャートが相関する観点から
作られたインジケーターです🌙

👉新月と満月の周期(ムーンフェーズ)をTradingViewのチャートに表示する方法

月の引力により潮の満ち引きがありますが、
人間は月の引力によって産気づいて出産したり、
はたまた興奮状態に陥り暴力や事故などが多発
すると言われています😮❗️
様々なところで月との因果関係が引き起こされるのです🌜

シグナルとしては、満月は「買い」の合図で
新月が「売り」の合図になるみたいです👏

ですが金ちゃんが見るところでいえば、
満月新月が着火する前後で「相場が大きく動く」という印象を受けます🤔

なので金ちゃんは、自分の相場予想の方向性と
このムーンフェーズが重なった時に、
より強い根拠にできる、強くポジションを
持とうという指標にしています。

ムーンフェーズだけを頼りにするのではなく、
あくまでも1つの指標として捉えて
トレードするのがいいでしょう😉☝️

👉【初心者必見】覚えておこう基礎知識
👉:ビットコイン覚えておこう基礎知識Ⅱ